川木銀太個展 『詩とイラストレーション』

願いはいくつもあった
そのどれも輝きを残したまま朽ちていった

生きる程に複雑なものの中に真理があるような気がして目を懲らしていた

実はそんなところにないのかもしれないと思うようになった最近の事

願う事でしかいけない場所があり
シンプルなことを積み重ねることでしか前へは進めないのだと

  • Date | 2011_1.25>>1.30
  • photo | 6c staff
   
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